RETREAT PLANNING & OPERATIONS

あなたの名前で、
リトリートを。

企画・集客ページ・申込管理・当日の運営まで、裏方をまとめて引き受けます。
先生にお願いするのは「来て話すこと」と「告知」だけです。

企画を相談する日程と規模の目安からご相談ください

旅行手配が必要な行程は、旅行業者と組んで実施します

こんなところで止まっていませんか

やりたい形は見えている。
手が足りていない。

——その裏方だけを、こちらで引き受けます。

お引き受けする範囲

企画から当日まで、
ひと続きで。

先生の負担を「登壇と告知」に絞れるところまで、こちらで組みます。

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企画設計と進行台本

テーマ決め、当日のタイムテーブル、儀式やワークの組み立て、司会台本まで書きます。

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寺社・会場との調整

参拝先への相談、会場と料理の手配、必要な備品の準備を代行します。

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集客ページと申込管理

告知ページ、申込フォーム、入金確認、キャンセル待ちの運用までを引き受けます。

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当日の運営スタッフ

受付・誘導・撮影の役割を分けて配置します。先生が進行に集中できる状態をつくります。

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物販の設計

会場で無理なく置ける商品の企画と手配。既存のブランドがあれば、それを活かす形で組みます。

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終了後の記事化・動画化

レポート記事と切り抜き動画にして、次回の告知素材と実績資料に変えます。

実施している企画

2026年、
実際に回っている形です。

参拝+懇親会型(2026年8月・東京)

都内の寺社での参拝と、その後の懇親会をひと続きにした形です。定員に達して申込を締め切り、キャンセル待ちが165名まで積み上がりました。班分けと班別行動、乾杯の儀式、盛り塩づくりのワーク、予祝の発表を組み込んでいます。参加費は2万円台でした。

参拝ツアー型(2026年・伊勢)

遠方の参拝を一日の行程として組み、参加者限定の記念品を後日通販につなげました。当日で終わらせず、物販と会員化まで接続する設計です。

四社めぐりリトリート型(2026年10月・諏訪/準備中)

バスで複数の社を巡る一日行程に、テーマを持たせたリトリートとして進行を設計中です。会場固定型より単価が上がり、参加者同士の関係も濃くなります。

進め方

初回のご相談から、
開催まで。

標準的な流れ
  • 1ご相談(30分・オンライン)。やりたい規模と時期、譲れない点をうかがいます
  • 2企画案のご提示。参拝先の候補、当日の流れ、想定人数と参加費の考え方をまとめてお出しします
  • 3座組と費用の確定。書面でお出しし、合意してから動きます
  • 4告知開始。集客ページと申込導線をこちらで用意します
  • 5当日の運営。スタッフを配置し、先生は登壇に集中していただきます
  • 6終了後のレポート。参加者アンケートと、記事・動画の素材化まで

旅行手配(貸切バス・宿泊など)が必要な行程は、旅行業の登録がある事業者と組んで実施します。

相談してみるメールが開きます

よくあるご質問

FAQ

集客は自分でやる必要がありますか。

先生ご自身の告知が最も効きます。こちらも告知ページとメディア側の枠を用意しますが、初回は先生の発信を主軸に組むのが現実的です。

何名くらいから成立しますか。

会場固定型なら30名前後から、バス行程なら車両単位で決まります。規模の目安は初回のご相談でお出しします。

費用はどう決まりますか。

参加費と原価(会場・食事・移動・備品)を先に置いて設計します。運営費のいただき方はレベニューシェアと固定費のどちらも可能です。

参加者とのトラブルが心配です。

キャンセル規定と当日の注意事項を事前に文面化し、申込時に同意を取る形にします。過去の運営で出た改善点も反映します。

集客人数や売上の保証はありますか。

しません。お約束できるのは企画・準備・当日運営の範囲と、告知に使える素材の準備までです。

まずは、30分だけ。

やってみたい規模と時期を教えてください。近い実施例と、想定される流れ・費用の考え方をまとめてお返しします。

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