RETREAT PLANNING & OPERATIONS
企画・集客ページ・申込管理・当日の運営まで、裏方をまとめて引き受けます。
先生にお願いするのは「来て話すこと」と「告知」だけです。
旅行手配が必要な行程は、旅行業者と組んで実施します
こんなところで止まっていませんか
——その裏方だけを、こちらで引き受けます。
お引き受けする範囲
先生の負担を「登壇と告知」に絞れるところまで、こちらで組みます。
テーマ決め、当日のタイムテーブル、儀式やワークの組み立て、司会台本まで書きます。
参拝先への相談、会場と料理の手配、必要な備品の準備を代行します。
告知ページ、申込フォーム、入金確認、キャンセル待ちの運用までを引き受けます。
受付・誘導・撮影の役割を分けて配置します。先生が進行に集中できる状態をつくります。
会場で無理なく置ける商品の企画と手配。既存のブランドがあれば、それを活かす形で組みます。
レポート記事と切り抜き動画にして、次回の告知素材と実績資料に変えます。
実施している企画
都内の寺社での参拝と、その後の懇親会をひと続きにした形です。定員に達して申込を締め切り、キャンセル待ちが165名まで積み上がりました。班分けと班別行動、乾杯の儀式、盛り塩づくりのワーク、予祝の発表を組み込んでいます。参加費は2万円台でした。
遠方の参拝を一日の行程として組み、参加者限定の記念品を後日通販につなげました。当日で終わらせず、物販と会員化まで接続する設計です。
バスで複数の社を巡る一日行程に、テーマを持たせたリトリートとして進行を設計中です。会場固定型より単価が上がり、参加者同士の関係も濃くなります。
進め方
旅行手配(貸切バス・宿泊など)が必要な行程は、旅行業の登録がある事業者と組んで実施します。
相談してみるメールが開きますよくあるご質問
先生ご自身の告知が最も効きます。こちらも告知ページとメディア側の枠を用意しますが、初回は先生の発信を主軸に組むのが現実的です。
会場固定型なら30名前後から、バス行程なら車両単位で決まります。規模の目安は初回のご相談でお出しします。
参加費と原価(会場・食事・移動・備品)を先に置いて設計します。運営費のいただき方はレベニューシェアと固定費のどちらも可能です。
キャンセル規定と当日の注意事項を事前に文面化し、申込時に同意を取る形にします。過去の運営で出た改善点も反映します。
しません。お約束できるのは企画・準備・当日運営の範囲と、告知に使える素材の準備までです。